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超おすすめ:ノイズキャンセリング・ヘッドホンの最高品質 QuietComfort 35|発売されたばかりのBose最新作をさっそく飛行機で試してきた

公開日: : 最終更新日:2017/03/13 オススメ

「侍ジャパン公認サポートキャプテン」中居正広が選手に贈ったプレゼント

現在大いに盛り上がっているWBC侍ジャパンの活躍だが、その公認サポートキャプテンを務めるのが、ご存知野球ファンの中居正広である。そんな彼が先日、選手ひとりひとりに、背番号と名前入りでプレゼントしたのが、高品質ワイヤレスヘッドホンメーカーで知られる「BOSE」の製品だったのだ。これがまさに今回僕が紹介・絶賛する、QuietComfort 35 なのである。

Yahoo!ニュース)当初は主催であるWBCからの贈り物と勘違いする選手もいたが、中居からのプレゼントだと伝え聞くと「凄いね!」と喝采。今では球場入りの際にほとんどのナインがそのヘッドホンを装着して音楽を楽しむなど、つかの間のリラックスに一役買っているようだ。田中は「凄くいいです」と喜び、宮西も「大事に使っています」と感謝の言葉を口にした。

 

Bose QuietComfort 35 を検討してみた

ノイズキャンセリング機能がついたヘッドフォン/イヤホンを使っている方もいるだろう。僕自身ずっと、お店で視聴するたびに「あぁ、いいなぁ、これ欲しいなぁ」と長いこと思い続けていたのである。それも、ノイズキャンセリングで定評のある Bose 社の QuietComfort シリーズがいいと思っていて、しばしばショールームを訪れては視聴するたびに、その性能の高さから「やっぱり欲しい」、でも3-4万円もするというそのお値段の高さに「やっぱり無理」と躊躇せざるを得なかったのである。

 

ところがだ、その Bose のノイズキャンセリングヘッドホン最新シリーズの QuietComfort 35 が先日発売されたということで、ついに、ついに、この憧れの商品を買ってしまったのである! なにしろ、シリーズ初の Bluetooth 対応ワイヤレスとなったのだから、その進化はインパクト絶大。しかも、この QuietComfort シリーズは最新機種が出たら数年間は次の新商品が出ないのである。加えて、Bose 社はほとんど値下げしないことでも知られている。であるならば、いつか買うつもりなら新発売されたばかりのこのタイミングでしょ!というワケで、思い切って清水の舞台から飛び降りて買ってしまったわけなのである。結果、サイコーでした。

 

 

bose-qc35

 

 

僕自身は、ノイズのないクリアな音質で音楽を楽しみたい、という気持ちがないわけではない。しかし、やはりこのノイズキャンセリングに関心を持っていた理由は、国内外の出張で飛行機を使うことが多いからなのだ。飛行機に乗るたびにあの騒音をシャットアウトできたなら、どれだけストレスのない快適フライトを過ごせるだろうかと、ずっとそう考えており、だからこそやっぱりノイズキャンセリング機能が欲しいと、ずっと思っていたのである。

 

そんななか発売された最新機種の QuietComfort 35 は、ついに待望の Bluetooth 対応ワイヤレスを実現。となればもう、買わない理由はほとんどない。これまで何度もボーズのショールームで試聴し、その素晴らしさを実体験していただけに、発売日に迷わず購入を決意したのである。そして実際に先日の出張時に国際線フライトで使用してみたところ、これがもう今までの騒音ストレスを一気に解消するほどの、実に優れた逸品だったのである。そんな体験記を以下にまとめてみたい。

 

 

 

ボーズは、40年以上にわたり、世界最高のノイズキャンセリング性能を追い求める研究を続けてきました。それに続き、ワイヤレス化に力を入れています。その結果、生まれたのがBose QuietComfort 35 wireless headphones (QC35)です。ケーブルに煩わされることなく、BluetoothやNFCペアリングで簡単にお手持ちの機器に接続できます。最適化されたEQは、どの音量でもバランスのとれたオーディオ性能を発揮し、デュアルマイクロフォンシステムにより、風の音やノイズにかき消されることなく、クリアな音声で通話が可能です。
このヘッドホンはボーズの最上級モデルです。ワイヤレス化にあたり、ボーズでは、高く評価されているテクノロジーや音響性能を損なうことなく、Bluetoothとアコースティックノイズキャンセリング技術をシームレスに統合するという、1つの目標を定めました。まずは試しに使ってみてください。きっと手離せなくなるはずです。

 

 

Bose QuietComfort 35 を購入してみた

というわけで、発売日にソッコーで購入した QuietComfort35。どきどきワクワクしながら箱を開けてみると、おぉ~高級感のある雰囲気に胸がさらに高鳴る。

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中を開けてみるとこのような感じ。固めのケースに収納されているのは、ビジネス・パーソンが毎回の出張に持参することが想定されているため。そこに綺麗に折りたたむようにして、待望のヘッドホンが収められていた。

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その本体をケースから出してセットする。ヘッド部分には柔らかいクッション地が、そしてイヤーパッドも優しく圧迫感はほとんどない。もちろん頭の大きさに合わせてサイズを微調整することも可能だ。

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この Bose のシリーズ最新機種 QuietComfort35 の最大の売りが「ワイヤレス」ということだ。というわけで、iPhone と Bluetooth 接続することに。もちろんこのセットアップは非常に簡単ですぐに音楽を聴き始めることができる。それにしても、下の写真のように手元の iPhone ですべてを操作でき、邪魔になりがちなコードがないだけで、なんと快適なことか!もちろん、僕も通常のヘッドホン/イヤホンではワイヤレスを使いことも多かった。しかしそれが、ついにノイズキャンセリングでも実現されたのである。こんなに素晴らしいニュースがあるだろうか。

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Bose QuietComfort 35 を使用してみた

という興奮そのままに、さっそく出張の機会があったので、そのフライトでの体験記をレポートしておきたい。今回はアメリカまでの長距離フライトであり、その時点でもう気が滅入りそうなのだが、だからこそのノイズキャンセリングだよ。こんなにもその機能の素晴らしさをテストするに相応しい機会もないだろう、と自分の気持ちを奮い立たせて行ってきましたよ。

 

さて、飛行機に乗り込んでまずは周囲を見渡すと、なななな、なんと!!前の席に座っている人も、そのまた前に座っている人も、Bose のノイズキャンセリングをすでに着用しているではありませんか!

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さらには、右方向に目を向けてみると、おいおいおい!!向こうの方々もやっぱりBose のノイズキャンセリングで、まだ離陸前だというのに、既に映画を見始めているじゃありませんか!

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うかつだった。。。今やこんなにも多くの乗客が Bose ノイズキャンセリング・ヘッドホンを持ち込んでいたなんて。よくよく人数を数えてみると、なんとなんと、周辺12人のうち半数にあたる6人が、Bose のノイズキャンセリングを使っていたことになる。はっきり言ってどうやら、フライト客にとってはこの製品はもはや必需品となっている様子だったのである。

 

そんな中、僕が意気揚々と取り出したのがこの Bose 最新機種の QuietComfort35 だ!周りの席にはこれだけ多くの Bose ユーザーがいたが、さすがにこの製品は発売直後ということもあって、持っているのは僕だけだったようだ。周囲からのアツい視線を(少しだけ)集め、思わずドヤ顔しそうになってしまったことは反省するが、だがしかし、これは自慢したくなるじゃないか。黒がメインのヘッドフォンを使う人が多い中、すべて鮮やかなシルバーで彩られたこのバージョンもいいでしょ?

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Bose QuietComfort 35 に感動してみた

そうやって始まった僕のアメリカ行き長距離フライトの行方だが、結論から申し上げるならば、もう申し分のない満足感、圧倒的な騒音シャットアウト、その結果としてのフライト・ストレスの軽減。なぜもっと早くに買っておかなかったのかという後悔とともに、周りの乗客が揃いも揃ってみながノイズキャンセリング・ヘッドホンを持っている理由がよく分かった。はっきり言って、これからはもうこのヘッドホンなしのフライトなんて考えられない、それくらい素晴らしい性能だったのである。

 

離陸時のノイズキャンセリングに感動した

さてご存知の通り、飛行機に搭乗してからもすぐに離陸できるわけではない。キャビンアテンダントの説明に始まり、機長の挨拶アナウンス、そして他の飛行機の順番待ちと、結構な時間がかかるわけなのだが、普通であればその間もあの飛行機のものすごい騒音・爆音を受け続けなくてはならない。それが、このノイズキャンセリング・ヘッドホンなら、圧倒的なまでのシャットアウトが可能になるのだ!

 

もう本当にびっくりするほどの「騒音のない世界」がそこにはあるのだ。ヘッドホンを付けてノイズキャンセリング機能をオンにした瞬間、すっと音が消えるあの感覚。それはまるで、ふっと異世界に迷い込んでしまったかのようなのだ。これを一度でも体験したら絶対に分かるはずだ、なぜこんなにも多くの乗客が同じようなヘッドホンをしているのか、なぜ自分ももうこのヘッドホンのないフライトなど考えられないと言うのか。

 

これは単純に、騒音がなくて快適、という話ではない。今までは気づかなかった騒音によるストレス、とくに耳を通じて身体にかかる負荷がこんなにもあったのかと思い知らされたようなのである。結論から言えば、アメリカまでの長距離フライトを終えた後の僕も、これまでのような疲れがなかったのは、間違いなくこのノイズキャンセリング機能のおかげと言ってよいだろう。それくらい、素晴らしいまでの性能であり、これはもう出張の多いビジネスパーソンなら絶対に持っておくべきアイテムだと思う。

 

飛行時のノイズキャンセリングに感動した

飛行機がぶじに飛び立った後も、このノイズキャンセリング・ヘッドホンは大活躍だ。なにしろ、離陸時に比べればおさまったはいえ、飛行機の騒音はずっと続いているのだから。飛行時の優れたポイントは3点ある。一つ目は、機内で映画を見る場合だ。そういう人も多いだろうが、搭乗時に配られるあのチープなイヤホンを使ってませんか?いや、僕自身そのチープなイヤホンを今までずっと使っていたんだけどね(苦笑)。

 

今回初めてノイズキャンセリング・ヘッドホンで機内で映画を観たのだが、これはもうしっかりと作品に集中できる、それくらい雑音がないのである。今まではそれこそ飛行機の騒音を打ち消すために映画を観ていたようなところもあるのだが、今回はそもそもそんな騒音があらかじめシャットアウトされているのだから、映画の音声がクリアに入ってきて、とても素晴らしい鑑賞時間を過ごすことができたのである。

 

二つ目のポイントは、このBose 最新機種 QuietComfort35 がワイヤレスということだ。普通のイヤホン・ヘッドホンであれば、あのコードが結構邪魔になるのである。とくに映画を観ながらの食事中、思わずコードを引っ掛けて飲み物をこぼしちゃうような経験、ありますよね?そんなストレスから解放されるのもワイヤレスでしか味わえない快適さだったのである。

 

三つ目のポイントは、このノイズキャンセリング機能というのは、「音を遮断」するのではなく「騒音を遮断」するものだということ。つまり、飛行機の騒音・爆音はきちんと塞ぐ一方で、キャビン・アテンダントがかける声はきちんと聞き取れる、ということなのだ。これはやはり優れた技術ならではで、だからこそヘッドホンをしたまま、飲み物を頼んだり、食事は和食を選んだりと、キャビン・アテンダントと会話することができるのである。

 

というように、アメリカまでの10時間を超える今回の長距離フライトでは、起きている時間はもちろん、寝ている時までほぼずっとこのヘッドホンを付けっぱなしだったわけなのだが、それもこれも余りにもそのノイズキャンセリング機能が快適だったためである。しかし、そんな長い間、バッテリーは持つのか?そんな疑問を持つ人も多いと思うが、実はまったく問題なかったのである。

 

製品性能では「ワイヤレスで最大20時間」の使用が可能ということだが、果たしてここまで長時間バッテリーが持続するかどうかは不明だ。だって今回のフライトは10数時間だったのだから。しかし考えてみて頂きたい、20時間も飛行機に乗ることなんてありますか?であるならば、今回の僕のようにアメリカまでのフライトで飛行中ずっと使える、で十二分に実践的だと言えると思う。

 

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着陸時のノイズキャンセリングに感動した

さて、飛行機の騒音がもっとも大きくなるのが、着陸時ではないだろうか。しかしそれもこのノイズキャンセリング機能があったおかげで、実にあっさりとしたものだった。本当にもう、いつの間にか着いていた、というほどの感覚。こんなにも騒音のストレスが遮断できるなんて、と同時に今までは一体どれほどの負荷が体に耳にかかっていたのかと、思わずぞっとしてしまったのである。最初から最後まで、それくらい驚きの連続のフライトだったのである。

 

 

結論:Bose QuietComfort 35 は圧倒的におすすめ。出張の多いビジネスパーソンは、絶対に「買い」である

というように、Bose が満を持して投入した、ノイズキャンセリング・ヘッドホン最新作 QuietComfort35 は、シリーズ初のワイヤレス。これがいかに便利になったのかは上記で体験談をまとめた通りだ。そして、ノイズキャンセリング機能の素晴らしさは、やはり飛行機でこそ最大限実感できるというもの。もちろん興味がある人は、Bose のショールームで試聴するのがいいだろうが、僕自身がそこで聞いたときよりも10倍も20倍も凄さを実感できたのが、今回の長距離フライトだったのである。

 

音楽をよりクリアな音質で聞きたいというニーズも確かにあるだろう。だが、この QuietComfort35 は、国内外の出張でフライトが多いビジネスパーソンにこそおすすめしたいアイテムだ。今から仕事をしに行くのに、フライトで疲れてどうする?でも、どうしようもない、というのがこれまでだったのに対し、この製品が提供するのは「騒音を限りなく遮断する」ことで実現できた「疲れないフライト」なのである。長時間のフライトであろうと、機中でしっかりと睡眠をとり、騒音のストレスを解消し、そして到着後すぐに働ける体制を整えることができる。それがこの Bose の最新機種 QuietComfort35 の真の価値なのではないだろうか。確かにお値段はする、しかしその価格以上の価値があることは、今回のフライトで僕自身が心底実感したことである。ぜひあなたも、次のフライトではこのノイズキャンセリングの凄さを、そして疲れの残らないフライトを、どうぞ経験してみて下さい。間違いなくもう、騒音のある世界には戻ってこれなくなるはずだ。

 

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もしその他の製品レビューも参考にしたいなら、日経ビジネス「BOSEの新型ヘッドフォンはどこがすごいのか?ワイヤレスでほとんど無音」がその機能の凄さや操作性について詳しく解説している。ただし、僕のように長距離フライトでの直感的なテストまではしてないようだけどね。いずれにしろ、Bose の新製品、ノイズキャンセリング機能付き Bluetooth 対応ワイヤレス・ヘッドフォン QuietComfort35 は、歴史に名を刻めるくらいに革新的な製品なのである。僕自身は早くも、今年一番の買い物であったと思っている。

 

  • 業界最高クラスのノイズキャンセリング機能により、静かな環境で、音楽をより優れた音質で楽しめる。
  • BluetoothやNFCペアリングで機器とのワイヤレス接続が可能。
  • 1回の充電で、ワイヤレスの場合は最大20時間、有線の場合は最大40時間の再生が可能。
  • 軽量で上質な素材により、一日中快適に聴き続けることが可能。
  • Bose Connectアプリを使うと、ペアリングして接続した機器を簡単に管理することが可能。

 

 

 

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